第1話(2007/7/14)旅人算--14.7%
第2話(2007/7/21)漢字の書き取り--9.3%
第3話(2007/7/28)三権分立--7.1%
第4話(2007/8/4)夏の大三角--7.8%
初回はなかなかでしたが、だんだんと落ちてきている??7/28は、選挙もあったので仕方がないかもしれませんが、今後に期待したいですね。
それでは、第五回のあらすじを。
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道子(成海璃子)からクビを通告されたものの、力を合わせて勉強を続ける広(長島弘宜)、義嗣(森本龍太郎)、恵美(小薗江愛理)の3人。
受験の合否に大きく影響を及ぼす夏休みは後半に入り、広らはまもなく行われる全国模試に向けて奮闘を誓い合う。3人には、塾で猛勉強を続けているらしい愛嵐(泉澤祐希)らのハデな受験話が飛び込んでくる。
義嗣に関しては、自分で親の許可を取るというその話を信じ、翌日から梅沢家で行われる合宿の計画を立てる。道子が、勇、広らの前に姿を見せたのは、合宿の初日、みんなが算数の勉強をしている時だった。
道子は、3人が勉強する部屋で黙って本を読み始めた。その道子が口を開いたのは、算数の問題は法則や公式をパターンで暗記すればいいだけのこと、と義嗣が物知り顔で広と恵美に告げた直後。
「最低の授業」とつぶやく道子は、ボードに問題を書き、3人に30分以内に解くよう命じた。それは法則やパターンが通用しない問題で、広と恵美はもちろん、自信満々の義嗣も解けずじまい。
これを見た道子は、義嗣はもう伸びないと言い残して姿を消してしまった。
まもなく、公嗣(森崎博之)と一緒に姿を見せた文江の話から、義嗣がこの合宿の話をしていなかったことが判明。
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日テレHPより引用&一部要約
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